北海道情報誌 HO [ほ] オフィシャルサイト
HO [ほ] 懐かしい、新しい。ヒトにマチに、ほっと温もる
HO [ほ] は、北海道の旬な情報、おすすめスポットなどを、独自の視点で紹介する北海道の総合情報誌です。
北海道への観光はもちろん、道民も目からウロコの情報をお届けします。
トップページ バックナンバー TOHOHO日記 ご意見・情報募集 媒体資料
バックナンバー
2007年5月25日発売 Vol.12 ─ 580yen(税込)
 
2007年525日発売 Vol.12 ─ 580yen(税込) SOLD OUT
特集 PICK-UP CONTENTS
遠足プレイバック

物語のある街へ。「終着駅からはじまる旅。江差いにしえ街道を歩く」「トリビアに函館・小樽」「札幌の市電散歩、路面電車で行ったり来たり」「札幌石山軟石建築を楽しむ」「地図から消えた道を歩く」「嗚呼しみじみな廃校めぐり」「遠出を楽しむ一人旅」「遠出を楽しむ家族旅」など。

遠足が待ち遠しかった、あの日。てるてる坊主を窓の下につるした、あの日。あの日のワクワク感を、取り戻そう。懐かしい旅に出てみよう。ちょっとそこまで、いや、もっと遠くまで。

2007年3月25日発売 Vol.11 ─ 580yen(税込)
 
2007年325日発売 Vol.11 ─ 580yen(税込)
特集 PICK-UP CONTENTS
サイタ サイタ サクラガ サイタ

全道164カ所。一冊まるごと、北海道のお花見本。「あっぱれなご近所桜」「桜名所から穴場の桜まで、わが町のご近所桜」「暮らすように楽しむ、春の円山、路地裏歩き」「花よりダンゴ、ジンギスカン」「桜名所のおいしい温泉」「マガモの赤ちゃんもお出迎え、新緑の北大、桜散歩」などなど。

初めて見る桜も楽しみだが、昔から見ている古里の桜が好き、という人は多い。桜花の命は短い。気まぐれな桜相手の花見は「ご近所」に限るのだ。まずは、足元の桜を愛でよう。

2007年1月25日発売 Vol.10 ─ 480yen(税込)
 
2007年125日発売 Vol.10 ─ 480yen(税込)
特集 PICK-UP CONTENTS
旨い魚が喰いたい

1年のうちで最も魚が旨いのは、身が引き締まる冬の季節。まさに冬の贅沢だ。
おいしく食べたいなら、やはり、産地に行き旬の時期に味わうことだ。なにはともあれ魚市場へ行こう。飛び交う声で市場はいつでもお祭り気分。買い込んだ市場ご飯でシアワセ満喫。

ただお茶を提供する空間としてのカフェから+αのつながりを提案する場に。そんなスタイルの発信型カフェが新しいブームとなっている。札幌の個性的な3軒を訪ね、魅力を探ってみた。

2006年11月25日発売 Vol.9 ─ 480yen(税込)
 
2006年1125日発売 Vol.9 ─ 480yen(税込) SOLD OUT
特集 PICK-UP CONTENTS
The 有頂天酒場

笑い、嘆き、喜び、ため息。のれんの向こう側に誰かいる。酒は脚本のないドラマだ。有頂天! いいじゃないか。我を忘れるのもよし。酒に向かいあって自分を見つめるのもよし、だ。有頂天になれる旬の店を大特集。60年代のススキノへのタイムトリップしてみよう。

「秘境ラーメンって?」。砂利道、雪道なんのその。渋滞だっていとわない。「秘境」という甘美な響きに人生をかけた、あるラーメンフリークの渾身リポート。

2006年9月15日発売 Vol.8 ─ 480yen(税込)
 
2006年915日発売 Vol.8 ─ 480yen(税込)
特集 PICK-UP CONTENTS
北海道、紅葉天国大特集

もみじも、もじもじ。もみじもよう。日本の紅葉は北海道から始まる。秋はやっぱり、紅葉でしょ!観楓会のシーズンは、当たり前のことながら、紅葉と旨いもの、そして温泉なのだ。全道の紅葉名所、みんな教えます。

休日ともなると小さな野菜直売所に300人以上の客が押し寄せる。沸騰する野菜直売所を特集した。札幌近郊の野菜直売所21軒を紹介、パワフルなお母さんたちの笑顔がはじけている。

前のページ   次のページ
【定期購読、バックナンバーご購入をご希望の方へ】
Copyright burant magazine sha Co,. Ltd.